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ゆきひかり麺の味噌バターラーメン(2人分)
今回は市川農場の米麺の味噌バターラーメンのレシピです。市川農場の米麺は市川農場のショッピングコーナーでご購入出来ます。

このレシピはアレルギー対応レシピではありません

材料
市川農場の米麺一袋
魚のだし(無塩)600ml
ラーメン味噌大さじ1
ごま油、葱油各数滴
塩、コショウ適量
1個
水菜30g
茹でたコーン80g
20g
バター8g
1 2 3 4
麺を9分茹で、冷水で洗い流しぬめりをとる。水気を良く切る。 スープを作る。魚のだしを温め、ラーメン味噌を入れ、塩、コショウで味を調える。ごま油、葱油を数滴たらす。 卵は半熟に茹で、半分に切る。 醤スープを熱くし(沸騰させない)麺を入れさっと温め、器にもる。卵、水菜、茹でたコーン、葱、バターをのせて頂く。
ラーメン味噌「稲穂の会」とんでんの里(北海道旭 川市永山町15丁目)のラーメン味噌を使用しました。
*このレシピの著作権は成瀬紀子さんにあります。画像・文章を無断で使用することを禁じております

レシピで使用した商品を紹介!

市川農場の米麺

小麦粉や増粘多糖類を一切使用しない市川農場の米粉100%の米麺です。今までの米麺と違うところは米粉100%なのに美味しく、食感が良くコシがあります。低たんぱくが体に合う客様や体内に吸収されにくいでんぷん質であるレジスタントスターチを多く含んでいるので健康思考の方やダイエット生活をされている方に喜ばれています。レジスタントスターチとは大腸まで届き、腸内環境を整える米麺です。

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市川農場の米麺

レシピをご提供頂いている成瀬紀子さんのプロフィール

(有)カラーパワーズデザイン
  取締役    成瀬紀子さん

クッキングセラピーコーディネーター。調理師。栄養士。
文教大学女子短期大学部栄養科、大阪あべの辻調理師専門学校にて、
栄養、調理について専門的に学ぶ。
ニュージーランド、オーストラリアに長期滞在し、家庭料理を学ぶ。
オーストラリアで、ゲルソン療法に従った調理を任された経験などから、野菜本来のおいしさ、食の大切さに気づいたことが現在の活動の原点となる。
海外生活中に「心と体の繋がり」を知り、色と食と融合してメンタル&フィジカルバランスをとる料理を独自で追究し始める。
帰国後、カラーセラピースクールやイベント会場等で「カラフルフーディング」を実践。
2003年 、新紀元社より「カラフルフーディング」の実践書「おいしい色レシピ」出版。
2004年、自分の活動と情報発信の場、「かむかむキッチンスタジオ」を持ち、料理教室、カラーセラピーワークショップ、ヨガなどを企画、開催。
現在は、料理指導、レシピ開発、執筆活動、企画、ワークショップ講師、撮影、取材、などを行う。

成瀬紀子さんのホームページ    http://colorfulfooding.jp/

成瀬紀子さんの本のご紹介

市川農場に見学に来られたお客様でクッキングセラピー・コーディネーターの成瀬紀子さんが「おいしい色レシピ」という本を出版されましたのでご紹介します。 お料理の「色」の効果と、食材の栄養効果を十二分に引き出す、おいしい・安心・楽しいレシピが満載の本です。 書の中でカラフルおにぎりやご飯のレシピにはすべて市川農場のゆきひかり米が使われている他、お世話になっている道北調剤薬局の佐藤公寿さんが栄養の監修をしている身体に美味しいレシピが満載の本です。 全国の大手書店又はamazonなどでも購入可能です。