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2005年12月1日号
発行所 市川農場
〒071-0183
北海道旭川市西神楽3線8号 |
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ゆきひかり米と天然塩だけで作った米味噌が完成 |
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名 称:ゆきひかり米味噌 原材料:ゆきひかり米、ゆきひかり米こうじ、赤穂の塩 内容量:400g 賞味期限:約1年〜2年
保存方法:冷蔵で保存して下さい。
オープン価格780円
ゆきひかり米と天然塩のみで作ったゆきひかり米味噌が旭正2生活改善グループの光沢さんのご協力で完成しました。
ゆきひかり米味噌専用の樽を使用しております。大豆は一切使用しておりません。
ゆきひかり味噌は市川農場と道北調剤薬局さんの店頭でしか販売しておりません。昔ながらの製法で作っておりまして大量には作れないですし、味噌もねかせるので出来上がるまでに約半年〜1年はかかるからです。 |
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クッキングセラピーコーディネーター成瀬先生が「ゆきひかり味噌」についてコメント |
想像以上に甘くて、こくがあってびっくりしました。
味噌と言うよりはみりん、酒、だしの代わりになるのではないかと思いました。
私が料理に使ったのはスープや炒め物です。
スープはだしはいらないですね。
甘みが強いので、塩、コショウ、そして良質のオリーブオイルを数滴たらしてみたら
洋風のスープが出来ました!
すごくおいしくて、おかわりしました。
炒め物は、ナンプラーとコショウで味を付けました。
生姜も入れたのでエスニックな味になって
おいしかったですよ。
ゆきひかり味噌を入れると味にこくや深みがでておいしくなります!
これでチャーハンを作ってもおいしそう!
最近は季節の野菜で味噌入りけんちんを何度も作りました。
材料は
季節の野菜、ゆきひかり味噌、しょうゆ、だし、油(ごま油、EXバージンオリ ーブオイルなど)
☆ポイントはお酒やみりんがいらないこと。
初めに油で材料を炒めてあげると、さらにこくが出ます。
体も温まるまさに冬のメニューですね。
かなりおいしいです。
成瀬紀子先生のホームページ
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成瀬紀子さんの本
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●北海道新聞さんにゆきひかり味噌が搭載されました
ゆきひかり味噌の開発にご協力頂いた光沢房子さん |
旭正2生活改善グループとは旭川市旭正の光沢のおばあちゃんが代表で農家の主婦達が加工販売しているグループです。
2002年11月21日放送日本テレビ「どっちの料理ショー」では讃岐うどんVS札幌ラーメンの究極の味噌として旭正2生活改善グループが加工する味噌が使われ光沢おばあちゃんが登場しました。究極の味噌づくりの達人です。
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